Wednesday, November 29, 2006
【言い訳】懲りずに広告いれちゃいました
グーグル茶魔からAdsenseのアカウント停止をうけて開き直ってましたけど、
ほんとは寂しかったわけですよ。
というわけで、MicroAdいれちゃいました。
(ヘッダーとサイドの2カ所)
つい1ヶ月前くらいに発表さたエリア別広告配信サービスは
そういくかと感心させられちゃいましたのよ。
http://www.venturenow.jp/news/2006/10/27/1302_013364.html
只今イケイケ真っ最中のサイババ&撮り込む2社のサービスなので、
今後の進化が楽しみですな。(頑張れよー)
あっ、僕も負けておられんよ。マジで。
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ほんとは寂しかったわけですよ。
というわけで、MicroAdいれちゃいました。
(ヘッダーとサイドの2カ所)
つい1ヶ月前くらいに発表さたエリア別広告配信サービスは
そういくかと感心させられちゃいましたのよ。
http://www.venturenow.jp/news/2006/10/27/1302_013364.html
只今イケイケ真っ最中のサイババ&撮り込む2社のサービスなので、
今後の進化が楽しみですな。(頑張れよー)
あっ、僕も負けておられんよ。マジで。
【遭遇】こんなのマンガでもみたことねーよ
『働くおっさん劇場』
ハンパねー。マジやばいわ。腹イテーよ。
嘘(演出)か誠(天然)かしらんけど、
とにかくおもれーことだけは真実だわな。
”表面を見て”生きていかなあかんわけですね。
(野見さんイケてるw)
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ハンパねー。マジやばいわ。腹イテーよ。
嘘(演出)か誠(天然)かしらんけど、
とにかくおもれーことだけは真実だわな。
”表面を見て”生きていかなあかんわけですね。
(野見さんイケてるw)
Monday, November 27, 2006
【言い訳】真面目だけがとりえの僕ですが・・・w
”おもろい”にはいくつかあるんですわな。
このブログでもおもろいことやりたいってよく言ってるけど、
そのおもろいが期待している結果(状態)は一様ではない。
和英辞書で『面白い』を調べてみたら、6つの表現を発見。
なるほどね。
そりゃ、”おもろい”を混同することがあるわけだね。
企画の話なんかする時は、
この”おもろい”がどの方向をさしたものなのかって結構重要だなと。
はっきりと示さないと話が噛み合ない場合もあるし、
示しすぎると企画が広がらない場合もある。
「どうせならおもろいこと(企画)やろうよ」って言うと、
少し訝しい顔する人いるけど、お笑い芸人を使うような
おもろい(funny)だけではないですからね。
”新しい”ってことがおもろいってこともそりゃありえる。
特にネット界ではテクノロジー的にありえる。
だから、企画屋さんでもテクノロジーに興味をもってて欲しいわけよ。
(ただし、”新しい=おもろい”という方程式ではありませんから・・・)
いろんな”おもろい”を大切にして、適宜イケてるのかたちで
(暗黙知ベースで共有し)表現できるチームを創りたいなあと。
どうせならとことんおもろいことやろーや!
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このブログでもおもろいことやりたいってよく言ってるけど、
そのおもろいが期待している結果(状態)は一様ではない。
和英辞書で『面白い』を調べてみたら、6つの表現を発見。
interesting ・・・人の知的な興味・関心をそそるおもしろさ
enjoyable ・・・人を楽しませるようなおもしろさ
amusing ・・・愉快でおもしろさを引き起こすこと
funny ・・・笑いを誘い,こっけいでおかしいこと
entertaining ・・・人の心をなごませること
exciting ・・・わくわくするほど,興奮を引き起こすこと
(ニューセンチュリー和英辞典)
なるほどね。
そりゃ、”おもろい”を混同することがあるわけだね。
企画の話なんかする時は、
この”おもろい”がどの方向をさしたものなのかって結構重要だなと。
はっきりと示さないと話が噛み合ない場合もあるし、
示しすぎると企画が広がらない場合もある。
「どうせならおもろいこと(企画)やろうよ」って言うと、
少し訝しい顔する人いるけど、お笑い芸人を使うような
おもろい(funny)だけではないですからね。
”新しい”ってことがおもろいってこともそりゃありえる。
特にネット界ではテクノロジー的にありえる。
だから、企画屋さんでもテクノロジーに興味をもってて欲しいわけよ。
(ただし、”新しい=おもろい”という方程式ではありませんから・・・)
いろんな”おもろい”を大切にして、適宜イケてるのかたちで
(暗黙知ベースで共有し)表現できるチームを創りたいなあと。
どうせならとことんおもろいことやろーや!
Sunday, November 26, 2006
【勉強】ブランドマーケティングの再創造
ブランディングって何なのよ?
実はよく実務レベルの話を知りませんのよ。
マーケティング業界にはいたことがあるのですが、
ブランド戦略に直接触れる機会はありませんでした。
どちらかというと、
ブランドチェックとかいって、企画やクリエイティブに文句つける統制機関のようなイメージすらありました。
また、ブランドマーケティングって、
結局はマス広告でのクリエイティブ勝負なんでしょ?って思いもつよくあり、
それほど興味をひかける分野でもありませんでした。
ただし、よくよく考えてみると、
自分がなぜか贔屓にしてしまうブランドって確かにあります。
そしてそれはマス広告によって形成された意識だけではないようにも思います。
・Apple
・任天堂
・フジテレビ
・セブンイレブン
・オカモト
・スワッガーやSOAR
これらのブランドは
似たような商品・サービスが数多あり、他と格別に機能面で大差はないのに、
自分の選択で上位にきてしまうのです。
(値段は他のより高かったりする)
また、Appleや任天堂の位置には2年程前まではSONYが君臨していましたが、
しかし現時点では自分の中で敬遠ブランドになってしまいました。
まず避けます。自尊心が選択することを許しません。
(直接被害を被った記憶はないにも関わらず・・・・)
僕のこの選択(意識?)こそが、”ブランド”っていう話であり
その理論の中で言うところの”ロイヤリティ”ってやつなんでしょうね。
それにしても、なぜそのブランドなんですか?ってあらためて問われると説明がつきません。
それは人生や思い出なんかを感情こめて切々と語らないと表現できないものだとも感じます。
(要は、認識していないわけです)
というわけで、
この究極のマーケティング戦略であります”ブランディング”を少しでも理解するために手に取ってみたのが、この本であります。
この本はフランスの学者がブランドの本質を論じている学術書であります。
よって、現場レベルの担当者がそく実践で利用するようなHowto本でありません。
これからの時代に輝くためのブランドマーケティングの”本質”を勉強したい、
私のような素人や現場担当者に向いている本だと思います。
実際の企業の実例を素材に、著者のブランド理論を展開していくコンセプトになっているので、
古くさい概念論にとらわれてはいません。また成功例をただ分析し、
こうなれるように努力しましょう的な読みやすさ重視のジャーナリズム本でもありません。
(ほどよい加減の学術書)
・受動的から能動的消費者への進化
・社会状況(テクノロジーや自然環境)の変化
・グローバルとローカルのジレンマ
・垂直方向と水平方向の展開レベル
・透明性と非透明性のバランス
・差別化から信頼へのステップアップ
・ブランディングと消費量の両立
・デザインの先鋭化
・ブランドとイノベーション
などなど他にもいろんな視点から示唆にとんだ内容が詰まっています。
個人的には面白かったのは以下。
・流通業者のパワー増シフトとブランドマーケティング
(流通業者への「push」を”てこ”にする)
・インターネットによる真の関係性マーケティング実現
・ブランディングの限界効用と規模のつながり
(非助成知名と助成知名の臨界点)
”ブランド”っていうことを意識して観察してみると
また違った視点で物事を考える機会があるはずで、
それは新しい想像力をうむ力になってくれると信じましょうかね。
これからは個人レベルのブランドってのも大切になるでしょうね。
一部の個人ブロガーは既にブランド化してますしね。
転職や起業などに直結する要素となりそうです。
こりゃー、負けられんな。
『好きにすれば produced by nakam』ブランドの確立を目指して頑張らんといけません。
2週間に一回なんていう更新頻度はまったくもってあり得ませんよね・・・・。
(反省)
ネタも充実させないと読者さまも増えません。
もっと活動的生きないとおもろいネタにも出会えません。
何気ないことからでもおもろいを感じとれるくらい敏感に生きないダメですね。
「最近気づいていないことは何か?」
楽しくいきましょうぜよ!
Wednesday, November 08, 2006
【未来】大事なのは今のあなたじゃない。この先、どのくらい上を目指そうと思っているかだ。
ポール・アーデン
かっこいいー!!!!!!!!!!!
決めた。
負けんくらい”とっぽく”いく。
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かっこいいー!!!!!!!!!!!
決めた。
負けんくらい”とっぽく”いく。
Tuesday, November 07, 2006
【言い訳】これしかないんだから・・・
企画書つくるのが本当に苦手です。
どうにもビジュアル面がよろしくない。
とにかく時間がかかってかかって仕方ない。
頭の中で描けてはいるのだが、パワポに全く落ちない。
(本当は描けてないのかもしれません・・・)
無理して見栄えを整えようとするから、
肝心の企画内容がまったくもって意味不明で伝わらないものになる。
どう考えても悪循環。
悩ましい限り。
思い起こせば、昔から絵を描くのは苦手でした。
苦手というか、大嫌いでした。
美術の授業でかかされた作品は酷いものでした。
どう描いたらいいのか全くわからないので、
時間かかりすぎて、未完成に終わるのが常でした。
(途中で飽きて遊んでるから当たり前なんですが・・・)
この部分の才能がないことは今にはじまったことではないようです。
いまさら悩んでも仕方ないわけですね・・・。
さあ、どうしましょうかね?
思い出しました。
絵はどヘタだったにも関わらず、成績は悪くありませんでした。
不思議と先生から感心されることすらありました。
なぜこのように描いたのか、理由を聞きたがられました。
(「知らん」と答えてあげました)
小学校の授業参観の時、クラス全員の絵が教室に飾ってあったわけですが、
父親は僕のヘタな絵が一番印象に残る作品だととても喜んでました。
(母親はあまりにヘタだと真剣に悩んでました)
そうです。”着眼”なんです。
僕の得意なのは昔からここ(だけ)だったんですね。
ひねくれ者ここに極まれり。
というわけで、
きれいな企画書をつくることに力を注ぐのではなく、
するどい企画をつくることに力を注ぐことにします。
(↓読んで開き直る)
企画書もビジュアル的にもイケてるものをつくれるように
少しずつスキルアップしていきますよ。
これ、ここだけの話ですよ。
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どうにもビジュアル面がよろしくない。
とにかく時間がかかってかかって仕方ない。
頭の中で描けてはいるのだが、パワポに全く落ちない。
(本当は描けてないのかもしれません・・・)
無理して見栄えを整えようとするから、
肝心の企画内容がまったくもって意味不明で伝わらないものになる。
どう考えても悪循環。
悩ましい限り。
思い起こせば、昔から絵を描くのは苦手でした。
苦手というか、大嫌いでした。
美術の授業でかかされた作品は酷いものでした。
どう描いたらいいのか全くわからないので、
時間かかりすぎて、未完成に終わるのが常でした。
(途中で飽きて遊んでるから当たり前なんですが・・・)
この部分の才能がないことは今にはじまったことではないようです。
いまさら悩んでも仕方ないわけですね・・・。
さあ、どうしましょうかね?
思い出しました。
絵はどヘタだったにも関わらず、成績は悪くありませんでした。
不思議と先生から感心されることすらありました。
なぜこのように描いたのか、理由を聞きたがられました。
(「知らん」と答えてあげました)
小学校の授業参観の時、クラス全員の絵が教室に飾ってあったわけですが、
父親は僕のヘタな絵が一番印象に残る作品だととても喜んでました。
(母親はあまりにヘタだと真剣に悩んでました)
そうです。”着眼”なんです。
僕の得意なのは昔からここ(だけ)だったんですね。
ひねくれ者ここに極まれり。
というわけで、
きれいな企画書をつくることに力を注ぐのではなく、
するどい企画をつくることに力を注ぐことにします。
(↓読んで開き直る)
企画書もビジュアル的にもイケてるものをつくれるように
少しずつスキルアップしていきますよ。
これ、ここだけの話ですよ。